昨年12月から
銀行の窓口での保険販売が解禁され、
郵便局の簡易保険も民営化されるなどと、
ただでさえ分かりにくく複雑な保険を
より難しくしている昨今ですが・・・
いったい庶民は何を頼りに
保険を選べば良いのでしょうか?
いずれにせよ今後は・・・
1社専属の担当者から
複数の商品を扱う事の出来る相乗り代理店に
シフトする事により、
きめ細かいニーズに
対応できる体制に期待が高くなっています。
多くの方が街の電気屋さんではなく、
大手の電気量販店へ行き
色々と商品を比較して購入すると思います。
保険も全く同じでこの飽和状態の中、
遂に代理店の本領を発揮する時が到来しました。



